寿寿かけ便り

    
                                                     
                                       平成24年2月5日更新 
     【北海道神宮】

     間もなく福門が開きます。

     福袋に託す願いは、日々努力を重ねてこそ、叶うものです。

     不相応な願いは、天には届きませんよ。又、叶ったとしても、いずれは泡と消えるもの。

     正しい夢を託されよ。

     切なる夢を託されよ。

     陽巫

 (H19年3月)
                                  平成24年2月5日更新 

     【伊勢詣りも無事終了】

     伊勢参りも無事終了。

     まことに澄みきった素晴らしい参拝日和でした。

     この一年、健やかに過ごせる加護を頂戴しました。

     どうぞ、安心して日々の生業にお勤め下さいませ。

     これにて私の寿寿かけの役目、終了させていただきます。

     日々皆様の幸福を心より願っております。

     陽巫

(H23年12月3日更新)  
 
 
   
                                    平成24年2月1日更新 
     【伊勢詣りに神言あり】

     「豊受大神には、寿寿かけ主として案内は渡部公章。

     天照大神には、巫として陽巫の道開きとすべし」 

     以上御指示いただきました。

     内宮にて皆様の到着をお待ち申し上げます。

     陽巫
   
                                      平成24年1月16日更新 
     【伊勢参りのご案内】 

     今年も伊勢参りにて一年の無事を祈願致します。

     外宮にて家内安泰、内宮にて身体健全。

     心身健やかなればこそ、困難にも打ち克てるものです。

     2月4日

     外宮鳥居にて、8時より参拝に向かいます。

     どなた様も遅れのない様に。 
   
                                        平成24年1月15日更新

     【北海道神宮】

     一月十日、北海道神宮にて 福門を開きました。

     案内の参拝には礼儀があります。

     本殿にて、深々と礼をされたら、

     社務所にて、願いにふさわしい守り袋を買いなさい。

     本殿の鳥居を出たら、

     あらためて口をすすぎ、右手に向かうと

     「開拓神社」を探すべし。

     手に守り袋を持ち、参拝すべし。

     一礼のみ。

     祝儀袋には、思いの程を納めよ。

     「寿寿かけの縁にて福をいただきに参上しました。いかにも報いる所存です。」

     述べたら深く一礼すべし。 
   


     【12月24日にて行脚終了】

      無事に帰宅できます事を御報告いたします。

     「歩みて、さ迷う霊魂を救い集め天に差し出すべし」との神言に仕ゆる行でした。

     終了の折、神仏より褒美をいただきました。

     寿寿かけ御縁の皆様に繋ぎます。

     「12月28日、まことに不思議あり。

     どなたにも通ずるもの「寿」を受け取られよ。

     白紙に図を印し、枕元に置いて寝よ。

     届くるは、金あり、物あり、あるいはそれにつながる言葉あり。 

     良きかな 良きかな」

     陽巫

     印した紙は、朝には即 捨てよ。いつまでも持つと、事も進まず。                                    
      
   
       【12月18日にいただいた神言】

     秋田・男鹿に北の門あり。

     権現守る門なり。

     使命に勤むる者にのみ開かるる氷の門なり。

     弔いに歩む者、身を削ぐ者よ。

     今こそ開きたり。
 
         陽巫 
 
    
     【祈願書について】

     祈願書について一言申し上げます。

     祈願書は、たっての願いを託す物。なるだけ早々にしたためられよ。

     毎度々、ぎりぎりに送って来られる方々がおられますが、届いた祈願書は、巫が願いを込めて、 

     ひと折 ひと折仕度致します。

     それ相応の仕度に間に合わせていただきたく、くれぐれも締切り間際にあせって送らるるな。

     又、当日参列の方々には 決して持参はならず。

     祈願護摩焚きは、ただ 焚けば良い と云うものではありません。

     叶えばこそ、実ればこその焚き上げです。

     祈願書には、必ず手をかけ、背中に背負いて天に届くるのが 巫の役目なり。

      陽巫
       
       
     【寿寿かけ祈願護摩の案内】

     天に通ずる光の道が開かれます。

     この道はおよそあり得ぬ世界に通ずるものです。

     神道にあらゆる奇跡を結わえましょうぞ。 

     場に座せば、あみなす摩訶不思議もありましょう。

     天より舞い降りる龍の背に、多くの祈願を託します。すがる方々へ百(もも)の福をさし上ぐる。

     場に招く者に限りあり 32名。

     これ以上なし。

     【護摩焚き】

     寿寿かけ社にて:12月1日11時

     祈願書受付け:11月26日消印迄

     以降 一切返却致します。

     護摩焚きに同席なさるお方は、FAXにて早々のお申し込みを。

     FAX 054-426-9167 
 
      陽巫 公章
       
         
     【 四国遍路ご報告 】

     10月30日に 土佐一国参りを無事に結願致しました。

     お遍路と聞くと一人黙々と歩く苦行のイメージがありますが、

     寿寿かけのお遍路は、再会あり、出会いあり、笑いあり、感動あり、互いに励まし合い、支え合い、教え合い、 

     学び合いと、本当に楽しいものです。

     今後も春、秋の年に二度の四国遍路を恒例とし、皆様方と共にお参りしたいと思います。

     今回同行された皆さんの各々の笑顔がとても素敵でした。

     お疲れ様でした。

      公章
       
         【お四国巡礼】

     今回の四国遍路には、より深く巡礼の意味が込められています。
     日本列島 浄めの巡礼、高知一国参りといたします。

     10/26 24番 最御碕寺 朝参り ~10/30 40番 観自在寺参りにて解散

     心静かに手を合せ、災にのみこまれた多くの御霊の安寧を願いまする。
     「般若心経」ひとつ。

     陽巫  
   
   
 
 
   
 

 

 
    第2回 富士登山ご報告

      8月28、29日の2日間かけて、富士山浅間大社奥宮の参拝を 

      勤め上げる事ができました。

      前回同様、素晴らしい好天に恵まれ、

      事故なく 皆 下山出来ました事、御神仏に、

      又、麓にて皆の無事下山を願って頂いた方々に、

      心より感謝申し上げます。

      選ばれたこの日に 霊峰富士に一緒に立つ事叶った方々、

      必ずやの御神仏よりのご加護、心待ちになさって

      日々ご精進下さい。

      下山後の嬉しい報告ありましたら、足跡帳にてお待ちしてます。

              公章 
 
 
 
     
 
     

8月24日供養経終了。

寿寿かけ窓口にての全てのお勤めを 無事に終えることができました。

今後は、ひと月に限られた参拝、相談日ですが、富士・寿寿かけ社にての お勤め・守番をさせていただきます

寿寿かけホームページについては、皆様には 大変なご迷惑やら御心配をお掛け致しましたが、さいきん、ようやく落ち着いたようです。ホームページを手掛けてくださる方々は、皆様、各々に職業を持ちながら、無償にての時間をさいてのこと。方々には深く感謝申し上げます。

ホームページでは足跡帳にての書き込みを楽しく、なつかしく拝見しております。

窓口を離れますと、過去にての反省が深く思いおこされますが、書き込みにての皆様の思いや、その後のなりゆきに 喜んだり、沁みたり、救われる思いです。

ありがとうございます。

たくさんの会話を楽しみに読ませていただきますね。

       陽巫    
 
  「寿寿かけ富士浅間奥宮参り」申し込みを締め切りました。

参加希望者25名です。

事前に山小屋の仮予約をしておりましたが、まさに25名。

本当に御神仏のなさることには、ムダがありません。

参加の皆様には、後日公章より、あらためて案内をさせていただきます。

さぞ、不安な方々も多いでしょう。が、くれぐれもご神仏と供に歩まれる日だとお刻み下さい。

たとえば途中で断念なさろうとも、この限られた日に霊山富士に立つ事にこそ、意味深いことだとお伝えします。

                           陽巫
   
   
   
 
  【 寿寿かけ富士祈願登山 について

本来、霊山とは登るに向かぬものなり。

姿に陽を照らし、脳に戦慄をいただくものなり。

この度の登山には、ひとしおの思いあり。

乱るる神国への地固めと心得よ。

道筋はひとつのみ開かるる。

うかつなる者寄せつけぬゆえ、心して歩まれよ。

とき、8月28日~29日。日もこれのみ。

                              平成23年7月24日

                       陽巫
       
       【8月の供養経】

8月恒例の供養経に出向きます。
窓口にてのお経に公章と合わせてのお勤めは、これが最後になります。
12月からの供養経には、真言宗僧侶として愛弟子渡部公章が、お勤めさせて頂きます。
最後に全身全霊にて勤めさせて頂きます。

                           陽巫

供養経日程は、次の通りです。
  ・8 6日(土) 東京大塚バリオにて 15
  ・817日(水) 三重鈴鹿
  ・818日(木) 三重鈴鹿
  ・821日(日) 奈良西大寺 13
  ・824日(水) 鹿児島鹿屋 10

参加希望の方は、各窓口までお申し込み下さい。


        
皆様当日はお気をつけてお越し下さいませ.

陽巫
    
昨夜大師が来られて おっしゃいました 。

[8月の高野山詣りには大きな力が動きますぞ。 多くのご縁を繋いで差し上げよ ]

皆様にお伝えします

                            陽巫

       
       

高野山に詣でまする。奥の院にて歴史を見つめ、金剛峯寺にて不思議を感じ、

立里荒神にて各々にお一方ずつ天上への願いを託す真言を差し上げましょう。

道開きに陽巫、 先達に公章、 歴史の案内は林道雄(高野山公認)それぞれ務めます。

必ずや切願への道開きをさせて頂きましょうぞ。

                                    陽巫

       寿寿かけ富士登山日記(七月十日)  ← ←詳細はクリックしてください

      

     
7月6日更新
 
目の前しか見えぬお方は多くおられますがその様なお方は、よく我身に溺れます。
一連の足跡帳へ、神仏よりいただいた御言葉です。

       陽巫

【神言】

『なまりのごとき人の世にはびこる悪気が渦巻きてあちらこちらにからみまする。

傷まみれの青き星は、もはや自らの力を表わしました。

己で護らねばならぬところまできているのです。


世界のあらゆる地で多くのけたたましい ひめいが響きます。

生きる者、死ぬ者、天の力ならず。

まして人の有り様に人の支配ならず。』


                         陽巫
       
6月16日更新

6月15日 150通の封に 多くの祈願をたくされました。みごとな護摩焚きでしたよ。

天とつながる柱となり、1枚1枚お届け致しました。今回もきっとたくさんの成就相成ることでしょうね。

どうぞ、日々の努力怠らずに 精進なさいませね。
                                           陽巫


6月5日
明けより数日間 各々への夢への神示あるいは警告がありますそれは三日程の間だと思われます。

気になる夢へそこからの異変などの問い合わせは陽巫までどうぞ。お答えします

          
       

  寿寿かけ祈願護摩焚き

6月15日の護摩焚きには参列まで余裕がありますよ。他人の幸せを一緒に喜び合えるお方なら、どなたでもどうぞ。


 一年に二度のみ行われる護摩焚きです。切なる願いに向かう努力にこたえる神仏からの道開きです。

 日々怠慢に過ごしながらの神頼みはお受け致しません。「夢叶ゆる」の神示にたしなみを整え、祈願したためて下さいませ。

 全ての行を終えたる巫が、天より舞い降りる金、銀の龍の背にしかりと結わえてさし上げましょう。

  ・送付先  〒158-0081 東京都世田谷区深沢5-14-12 是永方 寿寿かけ又は各窓口 まで 

  ・寿寿かけは、祈願書には一切目を通しません。 巫が神示により1枚1枚たたみ込み願を掛けます。

   いかなる願いにも切なる思いを込めてしたためられます様に。

  ・御礼と祈願書は、別々になさって下さい。又、各封に「祈願書」「御礼」と記されてください。

  ・祈願書は6月10日の消印迄受け付けます。 以後の物は、一切返送致します。

 ※ 6月15日、寿寿かけ護摩堂にて焚き上げます。我が身事ならず、全ての願いに成就あれと御両手を合わせる

  お方々のみ当日同席いただけます。

  希望者は、各窓口に御申込み下さい。40名をもって打ち切らせていただきます。

                                                     陽巫
 

   

 
 
 
 
 
 
 
 
                                                       【スリランカの空】 
  この画像は、陽巫が地球の心臓スリランカより持ち帰ったものです。大変パワーのあるエネルギーが、スリランカの空に集められました。まもりとされても良いでしょう。
特にご病気の方には、枕元あるいは枕の下などに置いて休まれると良いでしょう。画像をデーターで御希望の方は、寿寿かけ info@suzu-kake.jp にお申し込み下さい。
電子メール添付にて送信します。

      
                                      陽巫
 
 
 
  【山中湖癒しの宿】

私が名付けした 山中湖癒しのホテルは、オープン早々の世情の為あまり予約が入っていません。皆様の応援を、心からお願い申し上げます。
又、五月の若葉と富士は、最高に光ります。心身お疲れの方には、是非おすすめします。

                                             陽巫
 
 
  各窓口での陽巫との面談は1月26日をもちまして終了致しました。
2月より共に行場を歩んだ愛弟子渡部公章がご神仏よりのお言葉を皆様にお伝えしていく事になります。
陽巫はこれより神仏の指示により寿寿かけのもう一つの癒しの社となるプチホテルの支度にとりかかります