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2012/07富士登山.ご来光 
ご神言 
 NEWS
 
平成30年12月11日
 【御神言】
「雌鳥(めんどり)より各々に声を伝ゆる祝詞あり。
 巫は舞い、人の世の一年のあらましを告げたり。
 加護を求めし者は、足を運ぶがよろしいぞ。
            天宇受売命(アメノウズメノミコト)」


祝詞は一人一人に差し上げる。
家族の場合は必ず人数を書き添える事。
又、一年の祓い浄めも同時に請け負う祝詞なれば、
御礼は相応に願いたし。          陽巫

・寿寿かけ社にて  1月2日、3日(10時~15時)
・鹿児島相談所にて 1月14日、15日(10時~)


【正月お社参拝お申込み】
※FAXのみでの受付け、
   その際に、祝詞または参拝のみ、相談の有無、
希望日をお書き添え下さい。FAX:0544-26-9167
  ※祝詞におきましては、こちらの指定時間に沿って頂き、
 ご相談は各日15時以降となります。
※請け負う数には限界がありますので、受付順にて
   打ち切りをご容赦下さい。
【鹿児島希望者】
直接窓口にお問い合わせ下さい。

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平成30年11月11日 
 【寿寿かけ祈願護摩の御案内】
【御神言】
「さあ、認(したた)めよ。
 あなどれぬ悪気に囚われぬ様、我等、先達を勤めたり。
 陽と月に繋ぎて、合わせる手より切なる願いを請け負うぞ。
 金龍・銀龍、鱗に巻き付け高く天を舞えば、
 神仏揃いて大判押して差し出されようぞ。
                        天部」


切なる願いとは、一瞬にして変わるもの。
一つ実れば次の願い、それは当然の事です。
常に向上する者には、次々に試練が待ちましょう。
祈願書とは、書きながら己に言い聞かせ、見詰め直す時間です。
その時から、神仏への道の扉が開きます。
                      陽巫、公章

【焚き上げ】 12月15日 午前11時
【参列申込〆切】11月25日迄 
【祈願書〆切】  12月10日着分迄

参列申し込み先 :FAX:03-3703-8380 、メール:info@suzu-kake.jp
祈願書送付先:〒158-0081 東京都世田谷区深沢5-14-12 是永方 寿寿かけ宛
・寿寿かけ祈願は、神仏へとお届けするものです。すがる思いなればこそ、礼儀たる事、御礼を怠らず添えられます様に。(必ず各封に「祈願書」「御礼」と印して、別袋になさって下さい)
       寿寿かけ 
平成30年8月8日 
【御神言】
『此の度の沖縄、長きに渡る巫様の身を張った行にて、
浄めたればこその誘いなり。
こぜる事無く、万障繰り合わせて申し出て頂きたく、
ここに改めて声掛けした次第。
旅中、選ばれた地に立ち、世の安寧を願うお方々の思いこそ、
天災を小難に治める力なり。
天地通ずるこの時に、合わせた各々の御手には、
もずの声程に鋭く神仏の洗礼が与えられましょう。
堂々とお受けなさるがよろしいぞ。
此の度の寿寿かけツアー、それ程に深い意義あり。
この方丈、先達を申し出、巫は背中より常に寄り添う旅となります。』
                             方丈


此の度の寿寿かけツアーには、多くの手を求めています。
かつてのグアム島を覚えておいでだろうか?
皆で手を合わせ、りんの音を一打ちした瞬間、
暗雲立ち込めた空に雷神が応えた。
その一瞬の隙間に悪気が吸い上げられ、実にその在り様にて
天災を免れたのです。
今、この様に皆様にお声を掛けるのは、
正に今こそ天と地の間に立ち、合わせる御手を欲するが故の事。
切に切にお願いしたい。
神仏が与えて下さったその為の時を、捨てる事をなさらないで。
およそ二年に渡る私のこの行は、その一瞬を頂戴する為の行。
どうぞ集って頂きたい。
常の如くほのぼのと、笑い合い語り合う旅、
そしてその一刻、ただ真摯に祈る旅これこそ寿寿かけの旅です。
虚しく素通りせず、謹んでその両手を差し出して頂きたい。
皆様の無償の愛が、既に起きようとしている震災を最少に留めてくれます。
北を守って頂きたいのです。
(申し込み締め切りは、手の数が揃う迄延ばします)       
             陽巫

 
 
平成30年7月19日
【御神言】
方丈より、
「整える事ありて、二人同行弔いの行脚に参らねばならぬ。
巫様よ、供されよ。
人の命とは、まこと儚きものなれど、歩む姿こそ尊きもの。
災害とは、傲慢なる人の欲こそが招くものなれど、
この度の姿にて「無情」を見たり。
さながら帰路さえ探せぬ多くの御霊あり。
四国へ向かいます。
さ迷う霊を救い上げ、経にて泥を浄めて差し上げましょうぞ。」

方丈のご指示に従い即刻四国へ向かい、
九日間に渡る「鎮魂を願う四国遍路」を終え、
本日7月19日、灼熱の島に戻ります。 
              陽巫
平成30年7月10日  
 【御神言】
今晩、不浄のものがさ迷います、今日は必ず塩水で手を洗って寝なさい。
出来れば足元に香を焚きなさい。
治まりのつかぬ状態が今あるが故に 必ず指示に従いますように。
ただならぬ悪気の流れがありますゆえ おのおの必ず指示に従いますように、
人柱として申し伝ゆる。
    陽巫 
平成30年5月10日 
【寿寿かけ祈願護摩の御案内】
【御神言】
「天津神の巫が、風をそよぎて道を通せば、
 七色の天龍舞い降りる。
 欲する者よ、求めるが良い。
 欲すればこそ人となりたり。
 歩みに添うて利を届けよう。
 貪る者よ、どこまでも卑しく闇にあがき、
 やがて己のはらわた喰い尽くせ。
 さあ、したためよ。
 いかようにも受け持とうぞ。」
          阿修羅

【焚き上げ】 6月15日 午前11時
【祈願書〆切】 6月10日着分迄
【参列申込〆切】5月25日迄としますが、参列可能人数を過ぎた時点で締切りますので
お早めにお申込み下さい。


・寿寿かけ祈願は、神仏へとお届けするものです。すがる思いなればこそ、礼儀たる事、御礼を怠らず添えられます様に。(必ず各封に「祈願書」「御礼」と印して、別袋になさって下さい)
          寿寿かけ  
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