笹の葉の独り言
寿寿かけに集う方々のためのものです。
みなさんのコミュニケーションの場としてお使い下さい。
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INABA
2020-12-31 11:28:10
ありがとうございました
昨夜は 雨が降ったりで 曇り空だったので 月は見えないかと諦めていましたが
雲の切れ目に ぽっかりと ピカピカ光る月が はっきり見え 家族でわぁーって 叫びました その月の周りの雲も 何とも言えない幻想的な雲でした
娘からも 全く見えなかったのに 20秒程くっきり見えたと 興奮状態で 電話が 掛かり お友達からも 見えたとラインの嵐
月に興奮した 素晴らしい時間でした
感謝申し上げます
MIKO 2020-12-31 09:24:48 昨夜の月は輪に包まれた見事な月でした。富士山絶景の湖水は強風に激しく波打ち 湖面に映る月光はまるでオーロラの様でした。昔、チベットの標高の高い湖に立ち 太陽が頭上に上がった瞬間、湖面がバシャッバシャッっと空に向かって跳ね出した信じられない現象を見ました。まさに目を疑う超現象。満天の星、正面には妖しいまでに美しく照らされた霊山富士、湖面に煌めく月光。 2020、12/30 託された約定に誓う素晴らしい時間を頂きました。 皆さんはどんな月を見上げましたか?
悟空
2020-09-25 19:49:49
行場の御神言を頂く度に、「大難を小難に」願うはそれのみです。
地震・水害・風害・異常気象、更には感染症まで。
地球に抗う事は出来ませんが、こんな時だからこそ人々の助け合う姿に感動感銘致します。人とは強く優しいものですね。
行場に向かえる事に喜びを感じます。ありがとうございます。
makokei
2020-09-24 07:17:48
日向灘に乱れがあるとのご神言。
地元なので心配です。
厳しい行場とのこと・・・。
心許りで申し訳ありませんが、もしも一息できる時間がありましたら、宮崎の美味しい物でも食べて下さい。
どうか、ご無事でありますように。
そら
2020-04-09 07:54:35
日々、毎朝のお言葉を楽しみに暮らしておりますが、今朝は、とてもとても有難い思いで拝見しました。今、お言葉に従い、お豆さんのお供えを終え手を合わせたところです。
コロナでご苦労の方も多くいらっしゃると思いますが、きっと乗り越えられます事を願い そして、医療機関の方々に心からの感謝を胸に、『日常』が戻るまでを無駄に過ごさないように自身頑張ります。ありがとうございました‼️
悟空
2020-03-18 10:03:48
いやぁ、毎日コロナコロナ。
このご時世、自然と家の中でものを考える時間が増えましたね。
これまでの事、目の前の事、これからの事。
これはこれで大切な時を頂いているのですかね。
makokei
2020-03-15 09:13:50
みなさま お変わりなくお過ごしでしょうか?
今日は15日なので、神棚のお塩を取り替えました。
いつもシママースのお塩で、円錐形の容器で形を作ってるのだけど、なぜだか今日は何度やっても固まらず・・・。
何でかな?
お塩の湿度がなくなってるのかな?
独り言でした・・・。
makokei
2019-12-25 21:03:09
護摩焚き、寿寿かけのお社が宮崎だった頃は毎年参加させていただきましたが、富士山の麓に移ってからは、なかなか参加することが叶わずにいます。
もう10年以上も昔のことになりますね。懐かしいです。
1週間前に、奄美大島の名瀬港からフェリーに乗って与論島に行くNHKの某番組を見ました。
奄美の寿寿かけツアーで利用した名瀬港だったので、「うんうん、そうそう」と懐かしく思いながら見ていました。
ツアーでの目的地は与論島ではありませんでしたが、与論島はテレビを通して見てもとても綺麗な島でした。
この島での明るい未来!すごいことですね。
MIKO様 2019年の行事もあと少しですね。
風邪など召されませぬようご自愛くださいませ。
クリスマスケーキを家族と食べれる幸せに感謝しながら、私も頑張らないと!!
MIKO 2019-12-23 09:28:47 年末の高野詣りで ほぼ一年の行事が終わります。12月15日の護摩焚きは素晴らしい時間でした。大師と重なり頂戴したお経は 深く強く皆を静寂の中に誘い 各々に問いかけます。大師のお経に酔いました。焚きあげた時、ゆっくりと白龍が舞い降り祈願は光る珠になり 天界に運ばれました。恥じぬように勤めなければ、と 改めて精進を誓います。緊張の後の 皆様との笑顔と歓談に 生きていることの幸せを教えられます。頑張るぞぉ!!
さくら草
2019-10-19 19:30:38
お遍路に参加させて頂きました。
台風15号の傷痕が癒えぬ間に、19号が迫る中でのお遍路でした。
どの瞬間も被災された方々、罹災した地域に心を添えてのお遍路となりました。
各地所にて手を合わせると、切にお祈り申し上げるのは安寧でした。
心身が無事で安らかに暮らせることの大切さが身に染みる
とても貴重なひと時となりました。
宇佐神宮では、本殿へと向かう石段の先にある鳥居からは
一条の光明が差し皆様を包み込んでいました。
お遍路最終日に戴いた心温まる一瞬でした。
お遍路に参加されました皆様方有難うございました。
陽巫先生、公章先生、大変お世話になりました。有難うございました。
いつも見守り頂き有難うございます。

