笹の葉の独り言

寿寿かけに集う方々のためのものです。
みなさんのコミュニケーションの場としてお使い下さい。

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みゃん 2026-07-09 20:10:46 7/5の供養教へ参加させていただきました。

先生に頭を触られた時
目を閉じていたのに紫色の光でパッと目の前が明るくなりました。
その後、左目あたりでピンクの光がぼわーんと小さく光り、その後は青い光がじんわりと現れました。

いつもと違う歌のような優しいお経でした。
ありがとうございました。

2026-07-09 12:02:22 此度の供養経は異次元に誘う経、リズムでした。不思議体験をなさった方もいらっしゃるはずです。あなたの頭の中で見た事、起きた事を教えて頂けますか?意味など教えて差し上げます。

Y 2026-07-08 19:29:19 7/5の供養経に参列させていただきました。先生方のお経が聞きたくて何がなんでも参加させていただきたかったです!
始まる前に陽巫先生がお支度をされている際、集まられた皆様の笑い声をお聞きしながら幸せだと微笑まれておりました。「先生、私達の方こそ先生方のおかげで幸せです」と心で思いながら先生の華奢でしなやかに動く手を見つめておりました。

特別なお経はいつもと違い先生がこちらを向かれてあげられ優しく心地よいお経は体を左右に揺らし右脳と左脳に染み込んでいきました。何か迷った時は自分の脳に聞くように、答えてくれるとのこと。とてもありがたいお経でした。
初めて供養経に参加させていただいた私の両親は「本当にすごかった!よかった!感動した!」と2、3日続けて電話をくれました。親孝行できてよかったです。

お経が終わりこれから始まるフィンドフォーンのお話、先生がずっと目指し続け歩まれる始まりと過程を教えてくださり、あと少しというところまで来ていているとのこと。壮大な物語を間近で感じ、かっこ良すぎる先生方の背中を見て生きれる私は本当に幸せだと心から感じております。いつもありがとうございます。

追伸、そんなかっこいい先生のお茶目な姿が垣間見れる坊のこばなし楽しみにしております♪

M 2026-07-08 08:25:44 供養経に参列させて頂きました。
いつもより多くの人が集まられ会場は一杯にも関わらず特別なお経が始まるせいか其々が緊張した面持ちで静かに始まりを待ちました。初めに陽巫先生から今のこの世の中の事、愛が必要な事、人としての本質のお話があり供養経が始まりました。
身体は前後、左右に揺れ船酔い状態でした。その間陽巫先生が其々の皆さんの後ろに立たれ回られました、後に伺うと『右脳、左脳』お経を入れる為『日常にぴんと来る物に敏感になります』と、先祖供養のお経の後、高く細いお経が始まりました
まるで昔の詩のような聞いた事のないお経でした。心が静まり軽くなって行きました。と同時に心にしっかりした物を感じました。何と表現したら良いかわかりませんが「強く優しくありたい!」と思いました。真っ白な作務衣を着られた陽巫先生見るたびに小さくなる気がしますがお姿は凛と変わらず男前で
終わりにこれから始まる寿寿かけの大切な【フィンドフォーン】のお話がありました。胸が熱くなるお話に壮大さを感じます、私に何ができるかと考えます、ここに関わらせて頂き今それが動き出し進んでるのであれば日々想いお力にと思います。
かなりの体力を消耗しながらの行と今の生活に感謝しながら坊の独り言も楽しみです。お2人に感謝、感謝の時間でした。

2026-07-04 22:41:48 昨日は一日中身体が変で、両手を翼の様にパタパタしたら浮きそうでした。左足に力が入らない 、左顔面皮膚の感覚が薄く微量の電気が左半身に流れてる感じ、味覚も無い えっ?これもしかしたら・・脳血管詰まったかも!と頭クルクル回ってたら、ウズメが一蹴!「心配無用 病ならず やがて落ち着く。供養経のリズムを左脳に重ねている。」との事。なる程 理解出来た。二日程寝てない、何かが頭の中を忙しく動き回ってる、何だろうこの感じ?と気付いてはいた。それほど支度が必要なお経とは如何なるお経なのか、どの様な音域に包まれるのか・・・加護なる経、明日から始まります。ドキドキします。

2026-06-30 07:31:50 頂戴した一言を嬉しく受け止めました。  今回の護摩行はひたすら上り下る、合間に日々の勤め、淡々とこなすものでした。山に登る・腰まで海に浸かる・北へ南へ飛ぶ・事も無かったのでかなりマシです。歳を重ねた分 多少は気遣って労って下さってるのかしら?と感じるところです。 今迄には無い「護摩行を伝えよ」のご指示に、ん?何でだろう?と思いましたが、毎日書きとめてみると逆にしんどくなって来ました。 そうか、だから結願の後の2、3日動けないんだ〜 と今になって知った、歳のせいかと思ってました。頂いた言葉に報われた思いです。気付いて欲しい、背負って歩くのは他人の祈願、それが護摩行です。感謝。

Tycho 2026-06-29 19:46:00 祈願護摩行を拝読いたしました。毎日毎日これでもかという程の厳しい道をひたすら歩かれているご様子が迫ってきて、慄然といたしました。祈願を託した身としては、己にも己の祈願にも、それに見合うものがあるのかと問い直し、心せねばと改めて思いました。お疲れ様でございました。有難うございました。感謝

2026-06-25 17:58:57 想像以上に厳しい。とにかく 博多に戻りやっとシャワー。明日から阿蘇、高千穂、祖母山、無事に祈願満願結願叶う勤め果たすのみ。寿寿かけ祈願は本気の祈願です。

2026-06-22 07:58:55 今年の護摩行は念が入ってます。一つ残さず結願に向けた後半、こちらも気を引き締めてかかります。託されたお一人お一人、どうぞ同じ思いで居てください。

2026-06-12 17:16:20 皆様もどうぞ充分心掛けて下さいませ。今回の護摩行は始まる前からかなりしんどい、身体に負担を感じてます。御神言でもそう囁き掛けてきます。隙魔に引っ張られ無い様にね!

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