笹の葉の独り言
寿寿かけに集う方々のためのものです。
みなさんのコミュニケーションの場としてお使い下さい。
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M
2026-06-12 09:33:21
巫様ありがとうございます。
心のコントロールを心掛け深呼吸しながら俯く事なく
さぁ今日も頑張ろうと思います‼️
巫 2026-06-11 10:25:48 気圧の乱れは心身をも乱します。体調は勿論の事、判断を狂わせる、鬱に引き摺り込まれる、事もあります。身体を動かしたり、信頼出来る友とお喋りしたり、心のコントロールを心掛けて下さい。世の中にびっくりするようなうまい話しはありません。くれぐれもご注意を!うまい話しには必ず棘がありますからね‼️
M 2026-06-10 04:48:50 巫様、ありがとうございます。昨日学びの出来事があり何度もこんな思いを繰り返して来てもやはり自分の弱さを感じて俯きかけてましたが『全てに意味があり』に力を頂きまた超えて行こうと思います。しっかりと生きてる事を感じながら。周りの方々と寄り添いながら、、、お言葉に感謝します。
巫 2026-06-09 11:07:39 M様、ありがとうございます [20]は苦痛の頁で、気が重く又ペンを持つ手も重く・・何より思い出したくも無かった。全ては書記のままに、と委ねる切り替えに少し時間が掛かってしまいました。これからやっと「神謀」が紐解かれていきます。全てに意味があり人は学びます。人は生かされていますが、生きているのは貴方なのだ、と感じて下さい!
M
2026-06-06 15:27:39
20拝読させて頂きました。
まあ何と腹の立つ????失礼なと思いながらもう1度読み返してました。感謝がなかったんだなあと痛切に思いながら
私も20年近く先生方にご縁を頂き、変わらなきゃ行けない事と決して変わってはいけない思いがありました。このご夫妻を知るだけにその様な性根をお持ちだったんだと、どれだけお世話になったかを側で見て来た者はつくづく呆れ、しかし気付かぬ内にそうならないようにと自分に言い聞かせました。当たり前ではない今の人生には感謝しかありませんから
時折稲妻の様に突き刺さる言葉を頂き裏側までじっくり考えて泣きながら➡︎すぐ泣く笑、、、立ち上がり今があります。教えて頂いた事は子供達にも伝え人生の役に立つ様にと思います。母からも先生からも厳しい躾を頂き今は責任を持つ仕事に就き人に色んな事を教える立場になりました。幸せが何かよくわからない時がありますが、がむしゃらに生きて来た事は私の小さな誇りになりました。まだまだ未熟者ですが『巫女の事』を読み返しながら自分の人生に活かして行きます。ご多忙の中でのご執筆ありがとうございます。また楽しみに待っています。
巫 2026-06-06 12:50:24 「陽巫の事」20、アップしました。
巫 2026-05-17 08:17:38 陽巫の事0️⃣を何度も読み返し、「幸福」ってなんだろう?と考えます。ずっと何かを探して生きてきた様に思う。何故だか、今を乗り越えればその先に必ず静かな世界があると感じていた。今、静けさとは寿命なのかな〜と捉えている。「生きる事こそ修行なり」この言葉を初めて聞いた時から脳に突き刺さり、だからこそ20数年淡々と勤めてこられた。間も無く行き着くだろう。これこそ探していたもの、やり遂げるべき事。この時やっと満たされ「幸福」が見える、私はそれを知っていると思う。何故なら一度も辛いと思った事は無いから、へこたれず生きてきたから、清々しいと自分を褒めてやりたい(笑笑)
巫 2026-05-13 17:31:26 0️⃣アップ完了です。
巫 2026-05-13 07:33:01 Mさん、ありがとうございます。まだ指先で会話してた頃ですね。ひらがなが多い文章、多分紐解きながら伝えたのかなぁと思います。が、よく置いて置かれましたね。驚きました。ありがとうございます。
M
2026-05-12 14:41:50
陽巫先生に、ご縁を頂いてから20数年となりますが、その頃の事です。母方の昔の墓を供養して頂きその帰り際、『あなたのご親戚じゃない?今朝早く私の顔の真上まで来た。』と手でジェスチャーをしながら
「色の黒いシワクチャの顔だったよ。」
私はピンと来ず、そんな人がいたっけ?
そこから40~50分かかる父方の墓も行って頂きました。
その時先生が
墓で書かれた一文です
○○家ソデ
ありがとうございます、朝から枕もとにてお声をかけさせて頂いてます。
ゆうぜんとさしさわることをつたえていただきたいと存じます。ゆゆしい状態に先祖一たいとなってさしむかいたくともさきざきの供養すさむものならば今もって無にしたがましだと思ったり
差し込む光に希望をたくしてお迎えにあがったしだいでございます。このたびのおみちびきにいただいたことをもったいなくも、あみだ様よりあなたえの光とありがたくありがたく受け取らせていただきます
なんと昭和60年103歳で亡くなった祖母だったのです
その時私の状況そのままでした
目に見えないものの世界を先生の摩訶不思議なおかげで見せていただきました

